看板屋さんの看板のようです。
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「甲虫王者ムシキング」も流行っていますし、欲しいちびっ子も多いのではないでしょうか?
「トリビアの泉」でやっていた「PRIDEカブト祭」に大笑い(&日本のカブト虫の健闘に感激)した私は勿論ベランダに取り付けたいと思いました。
前のエントリーを書いた後すぐに、腹痛に耐えられなくなって病院にいったら、そのままほぼ1日入院でした。健康第一がモットーのはずが・・・_| ̄|○
ゼラチンを練りこんだのでしょうか?
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「どんな相手も受け入れてくれそうで、接しやすい」でも「自分だったら恥ずかしくてできない」というギリギリの線をついた、父兄参観に訪れた同級生のお母さんのメイクのようなキャッチコピーです。
きっと、たっぷりも「たっぷーり」としたかったのだと思いますが、一行における文字数の関係上、断念せざるを得なかったのではないのかと睨んでおります。
あと「元祖」とアピールしていますが、真似をしたり「本家」と名乗りだしたりするところもそうはないと思いますので心配御無用だと思います。
真剣に読んでしまいましたし、コラー麺という商品名が頭にくっきり残ってしまったので、私はコピーライターの方に素直に負けを認めることにします。
上のバッカス&バッカスも惹かれるものがあります・・・。
こんなことで話題に上るとは思いませんでした。
バーレーンFWのアラー・フバイルが骨折
バーレーン代表FWアラー・フバイル(22)が左ひざを骨折して手術を受け、全治6カ月と診断された。日本戦2試合(30日、6月3日)を含むW杯アジア最終予選出場は絶望的。カタールリーグのアル・ガラファに所属する同選手は、アル・アラビ戦で元スペイン代表MFグアルディオラと激突して負傷した。アジア杯は準決勝日本戦で2ゴールするなど得点王を獲得し、W杯1次予選でチーム最多5ゴールの大黒柱の離脱は、バーレーンにとって大きな痛手になる。
このグアルディオラ選手ですが、私が一番好きな選手です。
ポジションはピボッテで、中盤の底からゲームを作っていくというプレースタイルなのですが、特筆すべきはそのパスです。ショートパス・ミドルパス・ロングパスとどれも正確で、グラウンダーのロングパスは芸術品といっても過言ではありません。常に背筋をピンと伸ばしてプレーしているところやインタビューの知的な受け答えも格好良くて好きです。長年にわたりバルサの頭脳として大活躍していました。

しかし結構運が悪く、大きな怪我が続いたり、バルサを離れてから移籍先に恵まれなかったり、筋肉増強剤使用疑惑で長期出場停止になったり(あれは無実ですよ。だって筋肉全然ついてないですもん。)華麗なプレーの一方で、これでもかこれでもかと不運が続きます。02ワールドカップも、当時ユベントスにいたダービッツと激突し、右ひざじん帯損傷で出場できませんでした。ワールドカップという舞台で活躍することができなかった一流選手の一人です。
怪我ばかりの選手が怪我をさせていたことと、日本代表にも少し影響することと、久々に聞いたニュースがこれということで、非常に驚きました。
カタールで終わる選手ではないので、ヨーロッパでもう一花咲かせてもらいたいなぁと思います。
追記:
ペップはこの試合、審判の判定に文句をつけたということで退場になっていました。( ゜Д゜)ポカーン
ああペップ。どこへ行くのかペップよ。