とあるクリニックの看板です。 胃や大腸、脳の検診をしてくれるそうなのですが・・・
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よーく見ますと脳ドツクとなっています。
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殴られたりするのでしょうか・・・。頭ではなく、直接脳を攻撃するところがこわいですね(嘘)
スイカの中身が詰まっていることの確認のように叩いて検査するのを想像してしまいました。
「先生、頭がかなりガンガンします。目が回りそうです。」 「脳は詰まっていますが異常ですね。」
握り寿司は文化・文政期(1804年~1829年)ごろに、華屋与兵衛や堺屋松五郎等によって原型が作られ、関東大震災後に東京から地方へ広まり今に至る・・・と聞きました。
宅配寿司のメニューで見つけました。「平安王朝」と「琉球王朝」です。時代考証はされていないみたいですが、豪華さをアピールしたいという気持ちはひしひしと伝わり、アイディア出しの苦悩の後さえも伺えます・・・。
しかし華屋与兵衛も堺屋松五郎も豪華な寿司を出してたとのことで、倹約令に引っかかり投獄されているらしく、特に変化をつけなくても「豪華なもの」として行けなくもない気もするんですけどねぇ~。どうなんでしょう?
ちょっと頼んでみたくなるネーミングですが、いっそのこと「ブルボン王朝」や「ロマノフ王朝」なんて桶も見てみたいなぁと少々思いました。
先日、知人のお見舞いに出かけた折に撮影しました。
撮影しつつ頭の中では、はなわさんの『佐賀県』の節で「♪M・O・R・O 毛呂~」と流れ続けていました。
ここは日中、電車が2時間に1本しかない時間帯もあるというような長閑なところでして、非常にのんびりできました。用事で行ったわけですが行って良かったです。温泉旅館のようなものがあったら是非行ってみたいですね。
来年は殻に閉じこもることなく、もっと自分をさらけ出して成長していこうと思いました(モロつながりで・・・。)
このサイトをご覧の皆様も、良いお年をお迎えください。
かなり年季の入った看板で、イイ味が出ています。
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タレントキャバレー「キャッツアイ」さんです。
多分漫画の『キャッツ♥アイ』が流行っているときに開店したのだと思いますが、「♥」をつけないところで、あからさまな名前の拝借を避けているというところでしょうか。
どんなタレントが揃っているのか興味は尽きませんが、これからも長くイイ味を残してお客の心を盗んでもらいたいです。
ところで私の住んでいるところは今日も寒かったのですが、信号待ちをしているときに鼻や口にたくさんピアスをしているパンクな青年がガクガク震えていたことが印象的でした。(音はカチカチ。) 熱伝導率についての授業を思い出したとともに、「こんな日は外せばいいのに」と強く思った次第です。