ストップオーバーで立ち寄ったドイツのフランクフルト・アム・マインもご紹介して参ります。
フランクフルト・アム・マインの生んだ一番の有名人といえばゲーテだと思いますが、そのゲーテの生家であるゲーテハウスです。
併設している博物館は改修中で入れませんでしたが、やはりそこそこ見物客がおりました。中に2人組の日本人客がおりまして、『地球の歩き方』を携え「ねぇ、もう見るところないの?これで終わりなの?」と大きな声で言っていたのがちょっと面白かったです。
併設している博物館は改修中で入れませんでしたが、やはりそこそこ見物客がおりました。中に2人組の日本人客がおりまして、『地球の歩き方』を携え「ねぇ、もう見るところないの?これで終わりなの?」と大きな声で言っていたのがちょっと面白かったです。
夜はコンスタブラーヴァッヘ駅に移動して屋台村風な夜市で軽く食事をしました。もちろんアップルワインも飲んでいます。
かなり賑やかでしたが泥酔する人もおらず、21時くらいには終了する健全な夜市でした。
かなり賑やかでしたが泥酔する人もおらず、21時くらいには終了する健全な夜市でした。
プラハからの移動でしたが、大分都会に来たという感じを受けました。
