日比谷公園

 仕事で疲れた頭を休めようと、昼休みに会社近くの日比谷公園に行きました。
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 まだまだ桜は散らずに残っていますね。昼寝したらきっと気持ちいいだろうなぁと思いながら散歩しました。


お花見 2008

 ちょうど桜の満開が土日に重なりまして、花見に行ってきました。
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 天気は良くなかったのですが、桜はきれいでした。やはり桜はいいですねぇ~。もっと詰まって咲いているのが好みなのですが、それでも充分楽しめました。

 またまたこんなかわいらしい花も見つけました。
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 宴会は友人の持ってきたお酒が非常においしく「ご近所さん」との交流もあり、泥酔者も居なかったこともあって淡々と楽しめ、心の洗濯ができました。

 途中で鳩の来襲を何度か受けました・・・。
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枕でなくてホッとしましたよ。

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 「靴営業」ってなんだろう?と考えてしまいました。靴の安売り店の看板のようです。
 靴が営利事業をするわけでないのですが、スペースの問題と「靴販売中」とするのも当たり前すぎるということからの苦肉の策でしょうか。

 今日は休日出勤でして、同じく休日出勤だった隣の部署の同僚と昼食を食べに行ったのですが、「やっぱ春は気持ちいいよねぇ。ヽ(*´∀`)ノ」と深呼吸をして伸びをしたところ、その同僚のしていたマスクは風邪でなく花粉症に拠るものであることを知らされまして、非常に気まずかったです。


すっかり春ですね。

 私の住んでいる地方は一昨日よりかなり暖かくなってきたのですが、こんなマネキンを見つけました。
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 見れば見るほど、どちらも味のある顔をしています。余り無いタイプのマネキンですね。店外においてあるところもポイントです。

 向かって右側の方は、私の髪を切ってくれる子にそっくりで、「20年後の姿」と言われて並べられても違和感はないです。不思議と鋏と櫛を持っているようにも見えてきてしまいます。
 向かって左側の方は、つぶらな瞳と「んっ?」という感じの表情がいいですね。

 私はこの時薄手のコートを着ていたのですが、自分がものすごい厚着をしているかの錯覚に陥りました。


またね

 もつ焼きのお店の看板です。
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 豚が半被を着て、右前に何かの串を、左前「またね」という団扇を持っています。安易に人間のような手を描かず、ひづめに挟んでいるところがなかなか面白いです。
 入口にかけられている看板なのに「またね」と書くのは変わっているため、串に変わった仲間への別れの言葉なのかとも思いましたが、豚さんがすごく爽やかな笑顔であることからきっと違うのでしょうね。 しかし、何に対しての「またね」なのでしょうか。謎は深まるばかりです。

 もつ焼きは最近好きになって来ました。歳を経るごとに食べ物の好みは変わります。