右読み 一覧

プイパルーニビタボク

 なんとなくインドネシア風に感じてしまいました。
bitaboku
 「プイパルーニビタボク」と書いてあります。
 勝手に「プイパルーニ・ビタボク」と区切って読んでしまいましたが、どちらをググッても私の投稿時点では何も有意なものは出ませんでした(笑)

 ちなみにこのトラックは複数台ありまして、並ぶと中々壮観です。


キーテスンキチ

 もう一つ右読みシリーズです。
kitesunkichi
 「キーテスンキチ」とあります。
 
 これも「来ーて!すん吉」と何か物語性のあるもののようにも読めますね。
 私の中では、すん吉さんはひょろ長い顔で貧乏だけど真面目で正直なお百姓さんといったイメージです。

 冗談はさておき、最近のお祭りの屋台ではチキンステーキなども売るのかとバリエーションの広がりに少々驚きました。


スクィテスジロ・イケ

 大型のトラックが街道を颯爽と駆け抜けていきました。
scitsigol
 車体には「スクィテスジロ・イケ」とあります。
 フォントもしっかりしていて、腕の良い業者さんによる塗装やシートの貼り付けと思われますが、右読みはやり難くはなかったのでしょうか。

 「救い手す次郎、行け」と何か物語性のあるもののようにも読めますね。
 村を救うために長老に指名され、次郎さんが決意を持って旅立つところです(嘘)


スビーサ・プイパ

 白地に赤で中々目立っておりました。
pipeservice
 「スビーサ・プイパ」とあります。そんな名前の方が世界を探したら居るのかもしれないな~と思いながら撮影しております。
 配管工事の会社なのでしょうか。パイプ・サービスというお名前も色々と想像力を掻き立てるものがあります。


トルフクンラフ

 お次もお祭りの屋台からです。
torukufunrafu
 「トルフクンラフ」とのことです。とにかく強そうな感じの名前の響きです。

 こちらの屋台も大人気で、親子連れの方々で列を成していました。私なんかはソーセージでも香腸でも腸詰肉の類は、ビール(か、パンとレタス)がないと食べられないのですが、なくてもガツガツ食べる子供たちがちょっと眩しく見えました。


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