2005年10月11日

開き直りの美学

 日頃、自分自身に対し自己主張が足りないと感じている私にとっては、うらやましいばかりの看板です。

 光沢があるところもまた自信の表れと感じてしまいます。

 一体中ではどんな展開が繰り広げられているのでしょうか?
 マスターは勝手に店を開け、勝手に客あしらいをし、客は勝手に入って、勝手に飲んで、勝手につまんで、勝手に歌って、勝手に出て行く・・・双方ともに会計も勝手・・・
 うーん、理想郷と無法地帯が紙一重な絵を想像してしまいました。危ない危ない・・・( ̄へ ̄|||) ウーム

投稿者 wire eyelashes : 2005年10月11日 23:35 | トラックバック
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