異国の地にて

 日本で頑張っているんだなぁ~。と思わせる看板です。

 カッティングシートを使い、見よう見まねで異国の文字シールを作ろうと奮闘している姿が思い浮かびます。ちょっと応援したくなりました。
 「レストラーン」もなんとなく口にしたくなる感じで面白いのですが(大家さんとかお客さんとか誰も指摘しなかったのでしょうか・・・。味があるのでそっとしておいたのかな?)数字の3の書き方が全く日本人とは違う趣きで面白いです。
 「24時間表記にAMもPMも必要ないだろっ」という突っ込みはこの頑張りに免じて不問にしましょう。

 今日は電車の中で、「暴君ハバネロ1.5倍」を食べていた女の子が「かぁらぁいぃ~」と“お茶目泣き真似”をしたところ、手についていた唐辛子の粉が眼に入ったらしく大パニックに陥った・・・という漫画のような場面に遭遇しました。 傍観者としては“お茶目泣き真似”からの壮絶なギャップが面白かったのですが、あの子は大丈夫だったんでしょうか?


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